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5月25日(月)13時30分から観月台文化センターにて福島県内で歴史まちづくりに取組む5都市が一堂に介する「福島県歴史まちづくりサミット2026㏌国見」を開催します。
福島県は歴史まちづくり計画の認定都市数が全国トップを誇り、それぞれの地域が歴史資源を活かした独自の取組みを進めてきました。本サミットではそうした先進的な実践を広く発信するとともに市町村間の連携を図ります。
福島の強みである「歴史」を軸にこれからのまちづくりを考える場として、ぜひご参加ください。
福島県歴史まちづくりサミット㏌国見チラシ [PDFファイル/1.6MB]
令和8年5月25日(月曜日) 13時30分~16時30分
国見町観月台文化センター ホール(福島県伊達郡国見町大字藤田字観月台15番地)
申込み不要、参加無料
【記念講演(1)】
「歴史遺産を活かしたまちづくり」 岩手県立平泉世界遺産ガイダンスセンター長 八重樫 忠郎 氏
【記念講演(2)】
「歴史まちづくりの成果と推進の取組について」 国土交通省都市局 公園緑地・景観課課長補佐 宇川 裕亮 氏
【パネルディスカッション】コーディネーター 弘前大学教授 平井 太郎 氏
「各都市の取組について」
「人口減少を乗り越えるための歴史まちづくり」
〈パネラー〉鈴木和夫白河市長、村上利通国見町長、宮川政夫棚倉町長、小澤隆夫会津若松市建設部長、田沼祐二柳津町副町長
主催 国見町・国見町歴史まちづくりフォーラム
共催 東北地方整備局 後援 福島民報社・福島民友新聞社
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