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地元食材を食べて元気に 学校給食

印刷用ページを表示する 掲載日:2019年6月28日

 国見小学校と県北中学校の6月28日の給食は、国見町をはじめ福島県産の食材をたくさん使った『「福島の恵み」で梅雨時に負けない元気パワーいただこう給食』でした。

●献立

  • 「紫黒米ごはん」 国見町産のコシヒカリに会津の「おくのむらさき」というビタミンやミネラル分の多い米を足して炊いたものです。
  • 「ソースカツ」 豚肉にはビタミンB1が含まれていて疲労回復や夏バテ解消にはもってこいの食べ物。ソースは給食センター手作りです。
  • 「ひじきとツナのサラダ」 国見町や福島県の野菜がたくさん使われています。
  • 「豆腐のみそ汁」 大正元年開業の100年以上の長い歴史がある樋口豆腐店の福島県産大豆で作った豆腐が使われています。
  • 「サクランボ」 国見町産のサクランボです。
  • 牛乳

地元産食材の給食  地元産食材の給食2