ページの先頭です。 メニューを飛ばして本文へ
トップページ > 町長の部屋 > 町長活動日記 令和元年8月
町長の部屋のメニューを表示するボタン

町長活動日記 令和元年8月

印刷用ページを表示する 掲載日:2019年8月31日

8月31日、国見町中尊寺蓮育成会主催の”講演会&ワークショップ”が
観月台文化センターで開催されました。
南越前町公共施設管理公社の山内隆寛氏を講師にお招きし、
「花はす公園奮闘記」と題して講演をいただきました。
その後、「阿津賀志山防塁とハスで地域を盛り上げるワークショップ」も行われました。
現在、国見町では、阿津賀志山防塁と中尊寺蓮池を組み合わせた“歴史公園”の整備を
進めています。今回の講演会&ワークショップは、いかに地域を盛り上げ、
歴史公園をどのように活用・運営できるかを考える目的で開催されました。

ハス講演会
国見町オンリーワンの歴史公園整備に協力を呼び掛ける太田町長





8月31日、旧佐藤家住宅の屋根葺替工事完成披露式が現地で開催されました。
強風により被災した屋根の葺替工事は2年間に渡り実施され、
この度、完成の運びとなりました。

佐藤家
テープカットで完成を祝う太田町長





8月31日、東京2020オリパラ国見町応援団会議を観月台文化センターで開催しました。
いよいよ2020年7月に東京オリパラが開幕します。
会議の冒頭で太田町長が“国見の子どもたちに夢と希望を与えたい”と力強くあいさつしました。
会議では、今後、町で実施する各種の事業展開を説明するとともに、
オール国見で機運醸成を図ることが全体で確認されました。

オリパラ
会議終了後、ニュースポーツ“ラダーゲッター”を見学しました。





8月31日、国見町連P親善球技大会が柏葉体育館などで開催されました。
ソフトボールには3チーム、バレーボールには8チームが参加しました。
どの試合も白熱した熱戦となり、会場は大いに盛り上がりました。

連P
交流と親睦を深めるとともに“優勝目指して頑張ってください”と激励する太田町長





8月26日、白河市・国見町・大玉村の首長による交流会が開催されました。
中通りの県北、県中、県南の3市町村の首長がそれぞれの市町村の
さらなる地域活性化に向け、情報交換を行いました。

交流会
大玉村のあだたらの里直売所前で記念撮影する太田町長





8月24日、観月台文化センターで“町長と対話の日”を開催しました。
太田町長が政策や町政運営を町民の皆さんに説明するとともに、
関係団体の役員から町に対する意見、要望、提言などをお聞きし、
今後の町政運営などに反映させることを目的としています。

対話の日
国見町商工会のテーブルで意見・要望・提言を聞く太田町長





8月22日、“道の駅国見あつかしの郷”来場者400万人達成の
記念セレモニーが行われました。
平成29年5月3日グランドオープンから2年3月での達成となりました。
8月31日からは「400万人来場感謝セール」を開催します。
多くの皆様のご来場をお待ちしております。

400万人
記念すべき400万人目となる郡山市から来られた
根本さん夫妻らと記念撮影する太田町長





8月21日、福島大学農学群食農学類との連携協力に関する
基本協定締結式が役場庁舎で執り行われました。
福島大学に待望の農関連学部が開設されたことを受けた協定の締結になります。
本協定を受け、今後、くにみ農業ビジネス訓練所との連携、さらには国見町の
基幹産業である”農業”の技術支援などが大いに期待されます。

福島大学
協定書に署名後、中井勝巳福島大学長とがっちり握手する太田町長





8月16日、友好交流協定を締結している岐阜県池田町の
ジュニアリーダーズクラブ8名が国見町を訪れました。
桃の収穫体験、夕食交流会、国見町内めぐりなどを実施し、交流を深めました。

池田
池田町ジュニアリーダーズクラブ・国見町ジュニア応援団と記念撮影する太田町長





8月14日、塚野目豊年盆踊り実行委員会主催による
“塚野目豊年盆踊り大会”が開催され、太田町長が参加しました。
地域交流の場として大切な行事と位置付け、
新たに実行委員会が結成されての開催となりました。

塚野目
盆踊りに参加する太田町長





8月14日、旧小坂小学校の校庭で小坂地区スポーツ振興会主催による
“豊年仮装盆踊り大会”が開催され、太田町長が参加しました。
国見町出身の演歌歌手“舟山恵美子歌謡ショー”や
豊年を祈願した“仮装盆踊り大会”などが行われました。

小坂
多くの参加者により開催されたことに敬意を表する太田町長





8月13日、大沼公園で開催された貝田夏祭りに太田町長が参加しました。
“スイカ割り大会” “盆踊り大会” “花火大会” など趣向を凝らした夏祭りとなり、
お盆で帰省した地元出身の方々も多く参加し、大いに盛り上がりました。

貝田
盛り上がりを見せる中であいさつする太田町長





8月11日、中尊寺蓮池で“くにみ蓮まつり2019”が開催されました。
“早朝ミニミニウォーキング” “ドローンで蓮池の空中散歩” “くつろぎスペース”など
趣向を凝らした催し物が行われました。蓮池周辺は、阿津賀志山防塁と合わせ、
今後、国見町にしかないオンリーワンの施設「歴史公園(仮称)」として、整備予定です。

ハス
ミニミニウォーキングに参加された皆さんに声を掛ける太田町長





8月10日、徳江北部コミュニティセンターで“徳江盆踊り”が開催されました。
徳江町内会で長年開催されている夏の伝統行事です。
小さいお子さんからお年寄りまで幅広い年代の皆さんが参加され、
徳江町内会のコミュニティがさらに形成される一夜になりました。

徳江
盆踊りに参加する太田町長





8月10日、あつかし歴史館で“七夕まつり”が開催されました。
“七夕かざり作り体験” “プラネタリウム作り体験” “星空体験の部屋”
“流しそうめん” “かき氷” “すいか割り大会” “あつかし茶屋”
“めだかすくい” “花火大会” など地域の手作りによるさまざまな催し物が
行われ、200名を超える多くの皆様に参加いただきました。
あつかし歴史館は「旧大木戸小学校」を改修し、平成28年1月にオープンしました。
大木戸卒業生を卒業したお父さん・お母さんが自分の子どもを連れて
参加するなど思い出に残る一日になったのではないでしょうか。

七夕
子どもたちと花火を楽しむ太田町長





8月8日、国見町の桃をPRするため、太田町長が北海道庁等を表敬訪問しました。
北海道は国見産の桃が最も多く流通している地域になります。
太田町長は”今後もおいしい桃を生産します”と述べられました。

市場
札幌みらい中央青果株式会社の勇崎代表取締役会長および
高橋代表取締役社長を表敬訪問する太田町長とミスピーチ

事務所
福島県北海道事務所の長谷川所長を表敬訪問する太田町長とミスピーチ

市役所
札幌市の石川副市長を表敬訪問する太田町長とミスピーチ

道庁
北海道庁の甲谷(かぶとや)経済部食産業振興監を
表敬訪問する太田町長とミスピーチ





8月7日、災害時応援協定を締結している北海道ニセコ町を太田町長が表敬訪問しました。
併せて、道の駅ニセコビュープラザで国見産の甘くておいしい桃を販売しましたが、
あっという間に完売しました。ニセコ町の皆さん、ありがとうございました。
今後も引き続きの交流・連携をお願いします。

ニセコ
ニセコ町の林副町長に国見産の桃を贈呈する太田町長とミスピーチ





8月6日、個人県民税徴収率の優良市町村として感謝状贈呈式が役場庁舎で執り行われました。
国見町の平成30年度徴収率は99.13%で、前年度を0.11%上回りました。
同感謝状の贈呈は、今年で13年連続となり、太田町長は、
”さらなる徴収率のアップに努めます”と述べられました。

税
熊田県北地方振興局長から感謝状を受け取る太田町長





8月6日、道の駅国見あつかしの郷でふくしま満天堂のPRフェアが行われました。
太田町長が祝辞を述べるとともに、じゃんけん大会も開催され、大いに盛り上がりました。
“ふくしま満天堂”は、福島県産品を活用した六次化商品ブランドで、
現在約190商品(約90社)があり、今後の展開が大いに期待されます。

満天
じゃんけん大会に臨む太田町長





8月1日から2日にかけ、大阪で全国下水道推進大会が開催されました。
福島県の支部長を務める太田町長は、推進大会前に開催された
全国支部長会議にも出席しました。推進大会では、安全で安心な
暮らしを実現するためのさまざまな提言が決議されました。

下水道
支部長会議開始前に会場内で他県の支部長と懇談する太田町長