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神楽の里「内谷」歴史めぐり

印刷用ページを表示する 掲載日:2017年11月1日

国見町郷土史研究会 小坂方部研修会
神楽の里「内谷(うちや)」歴史めぐり

 内谷には、明治15年に伝わった「内谷春日神社太々神楽」(町無形民俗文化財)が地域の人々によって大切に継承されています。その春日神社を中心に東西の集落が形成されていますが、内谷沼とも関わる「薬師堂」・伊達氏家臣内谷氏との関連が指摘される「内谷館跡」・国見石による「旧小坂村産業組合石蔵」(国登録有形文化財)の多様な文化遺産が存在しています。秋の内谷を歩いて、国見の歴史・文化を体験してみませんか?

内谷に伝わる神楽と歴史を歩いて巡れば、たくさんの発見が待っています。

日時:平成29年11月19日(日曜日) 9時30分開始(2時間程度)
      定員50人程度(申込・参加費不要)

集合場所:小坂農村総合管理センター
        福島県伊達郡国見町大字小坂字南1-1

※当日は、3km程度を解説を聞きながら歩きます。(小雨決行)
※歩きやすい服装・靴でご参加ください。天候によっては、寒暖や小雨に対応できる服装・雨具等もご準備ください。
※水分補給については各自で持参ください。

主催/国見町郷土史研究会後援/国見町教育委員会
協力/大字内谷協議会内谷春日神社太々神楽保存会
 
【問合せ】
国見町歴史まちづくり推進室 電話024(585)2967

小坂方部研修会

小坂方部研修会

神楽の里「内谷」歴史めぐり [PDFファイル/861KB]

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