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旧半田銀山二階平坑口跡

印刷用ページを表示する 掲載日:2016年10月1日

(読み仮名:きゅうはんだぎんざんにかいひらこうぐちあと)

旧半田銀山二階平杭口跡

日本三大銀山の一つといわれた半田銀山の一部をなおしており、嘉永7年(1854年)幕府によって中敷からの排水用として開坑されたものである。桑折・国見町内で現存する数少ない坑口跡。

指定別
種別史跡
指定年月日昭和60年3月15日
所在地国見町泉田字二階平地内

 

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