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町長活動日記 平成30年2月

印刷用ページを表示する 掲載日:2018年2月28日

2月27日、国見町では2月25日午前0時をもって交通事故死者ゼロ5000日を達成したことによる、福島県交通対策協議会長(福島県知事)表彰の伝達式が国見町役場で行われ、小川武福島県県北地方振興局長より太田久雄町長に表彰状が伝達されました。

交通事故死者ゼロ5000日
交通安全関係者の皆さんと記念撮影をする太田町長


2月24日、まちづくりカフェが観月台文化センターで開かれ、太田久雄町長が開会にあたりあいさつをしました。まちづくりカフェは、地域の方々と福島大学、桜の聖母短大、郡山女子大学の学生はじめ若者が協力して、国見町の地域づくり活動に取り組んできた成果を発表する場でありました。

まちづくりカフェ
まちづくりカフェであいさつをする太田町長


2月23日、太田久雄町長が町内会長連絡協議会の役員の方と報道機関に対して、国見町の平成30年度当初予算の概要について説明をしました。平成30年度一般会計の当初予算は50億5千万円の予定です。

平成30年度当初予算説明
平成30年度当初予算の概要について説明をする太田町長


2月17日から18日にかけて、森のおもちゃフェスティバルが国見町観月台文化センターで開かれ、太田久雄町長が来場者にあいさつをしました。また、森のおもちゃフェスティバルの開会前には、平成29年度誕生祝い品贈呈式が行われ、平成29年度に生まれた子どもに、国見町オリジナルの木のおもちゃのプレゼントがありました。

森のおもちゃフェスティバル
森のおもちゃフェスティバルであいさつをする太田町長

誕生祝い品贈呈
誕生祝い品(木のおもちゃ)を手渡す太田町長


 

2月15日、国見町要援護者ネットワーク協議会が国見町役場で開かれ、太田久雄町長が委員の皆さんに日頃の活動に対する御礼を述べました。この協議会は、福祉分野の専門家が集まり、町の福祉に関する事業や問題について協議をする会議です。

要援護者ネットワーク
委員の皆さんにあいさつをする太田町長


2月15日、くにみひなの会が開催している「つるし飾り展」の会場を太田久雄町長が訪れ、会員の皆さん手作りのつるし飾りを鑑賞し、会員の皆さんと懇談をしました。

つるし飾り展
くにみひなの会の皆さんと一緒に(中央が太田町長)

つるし飾り展は、3月11日まで大木戸ふれあいセンターで開催しています。
詳しくは、こちらをご覧ください。http://www.town.kunimi.fukushima.jp/site/kangetsudai/3946.html


2月14日、太田久雄町長が福島河川国道事務所を訪れ、石井宏明所長と国道4号拡幅など国の事業について、今後の状況について懇談をしました。

福島河川国道事務所長と懇談
石井所長と懇談をする太田町長(左側)


2月13日、早稲田大学マニフェスト研究所顧問の北川正恭氏が国見町を訪れ、太田久雄町長と懇談をしました。北川氏は、衆議院議員や三重県知事を務めるなどの経歴をもち、政治や地方自治の分野でご活躍されています。

北川氏訪問
北川氏と懇談をする太田町長(左側)


2月12日、消費者行政推進事業として国見町応援大使の野崎洋光氏(東京:分とく山総料理長)の講演・実演会が道の駅国見あつかしの郷で開かれ、冒頭で太田久雄国見町長が参加者の皆さんに対してあいさつをしました。

野崎洋光講演会
講演会の冒頭であいさつをする太田町長


2月4日、第3回ショートショート創作文発表会が観月台文化センターで開かれ、太田久雄町長が参加者に激励のあいさつをしました。この創作文発表会は、小学生が国語の授業で創作した短編小説の発表会で、一次審査を通過した15名が発表会に参加しました。

創作文発表会
参加者の前であいさつをする太田町長