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町長活動日記 平成29年10月

印刷用ページを表示する 掲載日:2017年10月18日

10月15日、国見町の7人の米農家による特別栽培米「くにみ米」の試食販売会が道の駅国見あつかしの郷で行われました。この特別栽培米は、天のつぶとコシヒカリの2つの品種が作られ、太田久雄町長は生産者が心を込めて作った「くにみ米」の美味しさなどを来場者にPRしました。

くにみ米試食販売会
くにみ米試食販売会で「くにみ米」について話す太田町長


10月14日、第9回国見町歴史まちづくりシンポジウムが国見町観月台文化センターで開かれ、町内外から多くの人々が参加しました。シンポジウムでは国見町の歴史的な建物や暮らし、伝統文化などの講演やシンポジウムが行われ、冒頭で太田久雄町長が参加者にあいさつをしました。

第9回国見町歴史まちづくりシンポジウム
歴史まちづくりシンポジウムであいさつをする太田町長


10月14日、平成29年度県北地方植樹祭が道の駅くにみあつかしの郷で行われました。記念植樹では、太田久雄町長はじめ国見小学校緑の少年団の子どもたちが、もみじの木3本をを植えました。

県北地方植樹祭
記念植樹を行う太田町長

10月11日、太田久雄町長は道の駅の関係で交流を行っている栃木県茂木町の「道の駅もてぎ」を訪問し、物産の交流と道の駅を核としたまちづくりについて懇談しました。

道の駅もてぎ
茂木町の古口町長と太田町長(右側)


10月7日、国見町に咲く中尊寺蓮絵画コンクール表彰式が、国見町文化財センター「あつかし歴史館」で行われ、入選者に太田久雄町長らが表彰状を手渡しました。

国見町に咲く中尊寺蓮絵画コンクール
絵画コンクール入選者と記念撮影をする太田町長


10月7日、道の駅国見あつかしの郷の来場者100万人達成「ありがとうフェア」が始まり、オープニングで太田久雄町長が来場者とジャンケン大会を行いました。道の駅国見あつかしの郷は、5月3日のオープンから5カ月で来場者が100万人となりました。

道の駅ありがとうフェア
「ありがとうフェア」でジャンケン大会をする太田町長


10月7日、藤田保育所の運動会が観月台文化センター体育館で行われ、保育所の子どもたちが体育館いっぱいに走りまわったり、遊戯の披露をしました。

藤田保育所運動会
運動会の開会式で子どもたちにあいさつをする太田町長


10月5日、税に関する作品コンクール審査会が国見町役場で開かれ、太田久雄町長らが、国見小学校の児童や県北中学校の生徒による書道と標語の作品の審査を行いました。

税の作品コンクール
税に関する作品(書道)の審査をする太田町長(中央)

10月3日、道の駅国見あつかしの郷の来場者が100万人に達し、記念のセレモニーが開かれました。セレモニーでは、太田久雄町長から100万人目と前後の方に記念品が贈られました。100万人目の方には、道の駅商品券や宿泊券のほか、「くにみ米」100kgも贈られました。

道の駅国見100万人記念セレモニー
来場者100万人目と前後の方と記念撮影をする太田町長