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頑張る地方応援プログラム

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プロジェクト名称 プロジェクトの目的、概要及び具体的な成果目標 プロジェクト期間 具体の事業・施策(名称) 具体の事業・施策(事業概要) 事業費
(計画全体)
事業費
(平成21年度)
(目的、概要)
まちなかタクシーの運行により、バス路線沿線から離れた地区に在住し自家用車を所有しない町民が自由に町内を往き来し、町内の商店街で買い物をしてもらい、公共交通の再生と併せて賑わいのある町の復活を目指す。

(具体的な成果目標)
国見まちなかタクシー利用人数
20年度目標一日あたり80人 → 22年度目標一日あたり90人
平成18年度から平成22年度 国見まちなかタクシー運行補助 運行主体である国見町商工会へ運行費用の補助金を交付する。 22,122,000円 8,934,000円
総計 22,122,000円 8,934,000円
(目的、概要)
今から820年ほど前(文治5年)、鎌倉軍と奥州平泉軍の決戦の場となった阿津賀志山には、日本三大防塁の一つである「阿津賀志山防塁」がある。この史跡を活かしたまちづくりとして、義経関連イベントの実施とともに道の駅を設置し観光の促進を図り活力あるまちづくりを目指す。

(具体的な成果目標)
・義経まつり他国見町観光人数(H18年 15,000人 → 平成23年 20,000人)
・イベントボランティア延人数(H18年 450人 → 平成23年 500人)
平成18年度から平成23年度 道の駅設置実施設計 平成21年度内に実施計画の策定を目指す(当初予算では調査測量費のみ計上)。 2,620,000円 2,620,000円
義経まつりとライトアップ 「義経まつり」・「あつかし山ビッグツリー」を実施し、また、まちづくりに資する各種事業への助成を行う。 6,800,000円 6,800,000円
総計 9,420,000円 9,420,000円
(目的、概要)
行政事務の効率化と住民サービスの向上のため、新システムの導入・運用を行い異なる業務間の連携強化を図り、業務全体のコストの削減を目差す。

(具体的な成果目標)
平成18年度基幹系システム経費 43,575千円
  ⇒平成24年度 基幹系システム経費 38,000千円
各種資格・異動処理事務の削減
新システム導入による事務の効率化
平成19年度から平成24年度 総合行政システム構築・運用 平成20年度当初より新システムへ完全移行。運用とシステム改良を行い、事務の効率化と住民サービス向上に努める。 215,300,000円 47,299,000円
総計 215,300,000円 47,299,000円

 

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企画情報課企画情報係【電話】024-585-2927
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